2018年12月27日

季刊高知冬の号のわたしのイラストエッセイ(今年をふりかえって。)

12月27日(木) 夜

季刊高知冬の号がとどきました。
わたしのイラストエッセイのページです。
今年の発見は「おとぎばなし」のこどもへの役割で、漠然と作家の友人が書いた仕事の持込からはじまって、
そこから目覚めた自分の気持ちを展覧会でテーマとしてみて、
11月に児童書や絵本の翻訳家、小宮由(こみや ゆう)さんの講演をきき、
いっそうその気持ちが強まり、これはもっと自分のこれからのやりたい仕事のテーマとして掘り下げてみたい、、、
と思ったことで来年の行動につなげようと決めた一年でした。
そのことを季刊高知のエッセイにも書いてみました。
読んでみてくださいね。
2018冬の号版下原稿.jpgそのことを季刊高知のエッセイにも書いてみました。
読んでみてくださいね。
posted by すもも編集長 at 00:11| 高知 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする